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【7本限定セール】UBエアグラビティ200 AQURU推奨 テラリウム用オールインワングラスキット
¥14,800
【在庫7本限定セール】 通常価格 16,980円 ↓ 特別価格 14,800円 在庫がなくなり次第終了となります。 育てるを、もっと確実に。 蒸れない。 暗くならない。 枯らさない。 光と風を整える、 AQURUの制作現場でも使用している 管理安定型モデル。 UBエアグラビティ200 こんな悩みはありませんか? ・カビが出てしまう ・蒸れて植物が傷む ・光量が足りず徒長する ・管理が難しい エアグラビティ200は その“失敗の原因”を減らすために生まれました。 光 × 風 × 透明度 ■ 3段階ライト調整 2100 / 3650 / 4300 Lux 植物に合わせて光量を選択可能。 ■ 3段階ファン機能 ・作動約5秒 / 待機約40秒 ・作動約5秒 / 待機約20秒 ・連続運転 湿度を滞らせない設計。 高さ200mmという余白 モスグラスより40mm高い設計。 立体的なレイアウトや テラリウムベースとの相性が抜群。 “空間を作るための高さ”。 ■ AQURU推奨の使い方 ・テラリウムベースとの組み合わせ ・シダ・着生系との相性◎ ・管理を安定させたい方向け 単体販売も可能ですが、 ベースと組み合わせることで本領を発揮します。 ■ 仕様 電源入力:DC 5V/1A 最大消費電力:5W 付属品:USB Type-Cケーブル 電源オフ記憶機能あり 材質:ホウケイ酸ガラス サイズ:W100×D100×H200mm ■ 数量限定 現在在庫限り。 次回入荷未定。
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UBエアグラビティ200 -テラリウムベースセット-
¥18,800
■UBエアグラビティ200 -テラリウムベースセット- UBエアグラビティ200とテラリウムベースがセットとなったお買い得商品です。 お手軽にテラリウムを始められます。 ■UBエアグラビティ200 素材:透明度が高いホウケイ酸ガラスを使用したハイクオリティなスクエアグラスにファン&ライト機能が一体化したエアグラビティが登場 UBグラスのサイズに対応したオールインワングラスキットです。 エアグラビティ:3段階に光を変えられるライトと、3段階切り替え可能な換気ができるファンを備えています。 ■ライト照度 直下照度 200サイズ: 2100/3650/4300 Lux ファン機能(自動運転): 3つの切り替えモードがあります。 1. 作動5秒/待機60秒 2. 作動5秒/待機20秒 3. 連続運転 ※当社での実測数です。 ■仕様 電源入力:DC 5V/1A 最大消費電力:5W 補助機能:電源オフ記憶機能(設定を保持) 付属品:USB充電ケーブル(Type-C) ■ご使用上の注意 専用ケーブルの使用:充電には、同梱のUSB充電ケーブルと、定格を満たすUSB充電器または電源アダプタをご使用ください。定格外の電源を使用すると、製品の故障や発熱の原因となる場合があります。 防水性:本製品は防水仕様ではありません。水に濡らしたり、湿気の多い場所での使用・保管は避けてください。 メンテナンス:お手入れの際は、必ず電源を切り、乾いた布で軽く拭いてください。水洗いや、べンジン・シンナーなどの溶剤は使用しないでください。 ファン:ファン作動中に指や異物を入れないでください。怪我や故障の原因となります。 照度:記載の照度(lx)は測定環境による目安であり、保証値ではありません。 間欠運転:ファン機能の1段階、2階は作動と待機を繰り返す間運転となります。仕様をよくご確認の上ご使用ください。 ■UBグラス 材質:ホウケイ酸ガラス サイズ:W100×D100×H200mm ■グラス使用・お手入れの注意 ヒビや傷がある場合は使用しないでください。お手入れはやわらかいスポンジ。金属たわし、クレンザーは不可。手作りのため、寸法差や気泡・スジが生じる場合があります。 ■Terrarium Base 09 心を整える、ガラスの中の自然。 テラリウムをもっと身近に、もっと手軽に楽しめるように設計された「Terrarium Base」 石や流木を組み合わせる手間を省き、グラスに入れるだけで自然な景観のベースが完成します。 流木や岩肌の質感、自然な凹凸のデザインは、植物を植栽するだけで立体的なレイアウトを演出。 初心者の方でも簡単に、プロのようなテラリウム作品を仕上げることができます。 ■特徴 手軽さ:グラスに入れて植栽するだけで完成 デザイン性:樹木のうろ(洞・樹洞)をイメージして制作 相性抜群:苔や小型植物、観葉植物との組み合わせに最適 インテリア性:ガラス越しに広がる小さな自然空間 ■仕様 対応グラス:UBエアグラビティ200 (画像のグラスと同じです) ■ご購入時の注意事項 掲載写真と実際の商品は、形状や色合いが一部異なる場合があります。(光の影響) ガラスに入れる際は、必ず底を持ってお取り扱いください。 テラリウム以外の用途では使用しないでください。 ガラス製品と組み合わせて使用する際は、取り扱いに十分ご注意ください。 植栽後の画像はイメージです。
